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2008-06
目の色の不思議
- 2008-06-30 (月)
- 猫

猫の目は宝石にたとえられるほど美しいものです。
セシたんの目の色は「グリーンゴールド」 黒目の周りにグリーン、外側がゴールドです。
不思議なことに小さな子猫の間は目の色はグレーがかったブルーです。これは「キトンブルー」といわれ、成長すると本来その子の持つ目の色に変わっていくそうです。目が青いうちは本来はママのお世話が必要な時なんじゃないかな~と思っています。
大人になってもブルーの目のままの子は、シャムやラグドールなどかな?
この目にずっと見つめられると・・・吸い込まれてしまいそう(^^)
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ゆりかご??
- 2008-06-28 (土)
- 猫

フンフ~ン♪ (ゆらゆら~)
退院してから、キャットタワーからはずしたブランコ(トンネル?)がお気に入りです。上半身だけしか入らないんだけど(^_^;)
身動きするとそれがゆらゆら~って揺れてゆりかごみたい(笑) 面白いの??

なに見てるの??
いや、楽しそうだな~って思って…(^_^;)
傷口は今日は見てませんが、日に日に動きもよくなって痛みもなくなってきてるみたい(^^)
昨日くらいまではヨチヨチ歩きみたいで…ちょっと笑っちゃった、心配しちゃったよ。

もう平気だよ~♪ (のび~)
お腹側は金太郎さんみたいだね(笑)
でもその格好は猫としてどうなのかなぁ…(ーー;)
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術後服 その後
- 2008-06-27 (金)
- 猫

お腹が舐めたいの…
昨日急遽作成した術後服…朝起きたら脱ぎ捨てられてました(ーー;)
んで、セシたんにはまたカラーを付けてもらって、その間に新しいのを作成♪ いらないTシャツやら下着やらで作ってみました・・・が、どれもなんとなくしっくりこない。3枚ほどTシャツさんたちが犠牲になりました(笑)
で、最後にできたのが写真のもの。
人気ブログ「アメショっす!」さんの記事を参考に作りました。
あぁ~桃にゃんさんありがとうございますm(__)m

お♪ 鳥さんだ♪
後ろから見た姿。
首のところには紐を通して巾着みたいになってます。Tシャツなどの伸びる生地だと、どうしても首のところがうまくいかず、ずり下がってきてしまいました。
この生地は普通の綿素材のもの。裏のお腹の傷の辺りにはガーゼをと思ったのですが見当たらなかったので、包帯を切って縫い付けてあります(^^)

毛づくろいができる幸せ~♪
お腹は舐められないけど、他は大丈夫だもんね♪
いつまでもつかわからないけど…とりあえずこれでしばらくは様子見(笑)
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退院&エリザベスカラーの憂鬱
- 2008-06-26 (木)
- 猫

あぁ~我が家は変わってないわぁ♪
今朝、無事に退院して来ました!
セシたんは病院でもとってもイイ子にしていたそうで、先生にほめられました(^^)
ただ、なされるがままだったんじゃないかな~っていう気もするけど…(^_^;)
朝、傷口を舐めていたようで、エリザベスカラーをして帰ってきました。でも・・・これが曲者(ーー;)

(ゴン!)あたっ!
カラーに慣れてないせいと、もともと身体に何かつけるのが苦手なセシたんは、あちこちにぶつかるので、だんだん落ち込みムードに・・・
何よりかわいそうだったのは、ウォータードームでお水が飲めなかったこと。
いつもドームに寄りかかるようにして横向きで飲んでいたセシたん。いくら水を飲もうとしても、カラーの外側が濡れるばかり・・・(ーー;)
あと、高いところに上ろうとすると、カラーが邪魔をしてうまく上れない。(上の写真も上るとき踏み外して落ちそうになってました) 危ない危ない・・・

もうやだ・・・(トボトボ…)
よし!ママがなんとかしちゃる!
急遽森の桜の木(娘②)の着なくなった下着をジョキジョキはさみで切って、術後服を作成(笑)
とりあえずはそれですごしてくださいな♪

これの方が動きやすいわぁ♪
それは良かった♪もうちょっと改良してあげるから、今日はそれで我慢してね(^^)
お見舞いのコメント、たくさんありがとうございましたm(__)m そしてご心配をおかけしました。不安な時、とっても心強かったです。ブログを書いていて、本当によかった(*^_^*)
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入院2日目&猫ご飯考

ピー ただいま留守にしております。
メッセージのあるお方はコメント欄の方にお願いいたしますm(__)m by セシ
入院2日目。
午後病院に電話して様子を聞いたところ、
「セシリアちゃんの傷あとは良好です。ただ、今、ワンちゃんが鳴いているので、ちょっと怖がっているみたいです」
とのこと。ワンちゃんが近くにいるのね~…そりゃ怖いだろう。
病院には猫ばかりが来るとは限らないもんね。セシたんの病院はいつも結構混んでいて、待合室でワンちゃんと一緒になることもよくあります。
ここのところ病院に定期的に通っていて思ったこと…ワンちゃんをキャリーに入れてくる方はほとんどいないということ(^_^;)
できることならワンちゃんもキャリーに入れて来て欲しいと思うのは猫飼いの勝手な言い分なのかな??
キャリーをフンフンと嗅がれたりして、中で硬直するセシたんを見るたびに思います・・・
明日は朝一で迎えに行くから待っててね♪
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