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思ふこと Archive
虹の橋に思ふこと

I do not forget you all the time
昨日、お世話になった方の愛猫が亡くなったことを知りました
その猫さんに私は1度だけ会ったことがあるのですが、
凛とした中にも優しさを秘めたとても美しいノルウェージャンフォレストキャットでした
普通に生活をしているとノルの成猫はほとんど見ることができません
猫雑誌やネット、本の中でしか見ることができないんですよね…
子猫ならペットショップなどで見かけることがあるのですけど…
私が最初に会って触ったノルの成猫さんでした
虹の橋…
ネットをするようになって、あちこちのブログを読むようになるまでは、その存在さえ知りませんでした
知らないお方は→ コチラ から
その猫さんも一足先に虹の橋にいってしまいましたが、
きっと待っていてくれることと思います
素敵な思い出をありがとう♪
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お水について思ふこと

えいっ!えいっ!
いろいろと思うところあって、ウォータードームを撤去しました(詳しくは追記へ)
ドームの代わりに大きなお鉢に水を入れてみましたが…
セシたんの格好の遊び場に(ーー;)
もちろんお水も飲むのですが、周りがびちゃびちゃです~

ペロペロ…
遊んでもいいから、たくさんお水を飲んでくだされ~!
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入院2日目&猫ご飯考

ピー ただいま留守にしております。
メッセージのあるお方はコメント欄の方にお願いいたしますm(__)m by セシ
入院2日目。
午後病院に電話して様子を聞いたところ、
「セシリアちゃんの傷あとは良好です。ただ、今、ワンちゃんが鳴いているので、ちょっと怖がっているみたいです」
とのこと。ワンちゃんが近くにいるのね~…そりゃ怖いだろう。
病院には猫ばかりが来るとは限らないもんね。セシたんの病院はいつも結構混んでいて、待合室でワンちゃんと一緒になることもよくあります。
ここのところ病院に定期的に通っていて思ったこと…ワンちゃんをキャリーに入れてくる方はほとんどいないということ(^_^;)
できることならワンちゃんもキャリーに入れて来て欲しいと思うのは猫飼いの勝手な言い分なのかな??
キャリーをフンフンと嗅がれたりして、中で硬直するセシたんを見るたびに思います・・・
明日は朝一で迎えに行くから待っててね♪
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もしものときにできること
- 2008-06-15 (日)
- 思ふこと
とても大きな地震がありました。
被災地の方々、お見舞い申し上げます。
早く余震がおさまり、ライフラインが復旧しますように・・・。
実は私は大きな地震を2度体験しています。
幸いなことに、2度とも怪我もなく、たいした被害も受けずにすみましたが、そのたびに思うこと・・・
「いざというときにはできることはあんまりない」
地震はいきなりやってくるもの。準備をしていても、そのとき冷静でいられることはあまり考えられません。ましてや揺れている間は動くことも立っていることもままならない・・・
その中でできることは一つ、多くて二つくらいだろう。
そんな時、私は猫を守ってやれるかなぁ・・・
もし外出中だったら??家に残したセシたんはどうなってしまうんだろう・・・
運よく一緒に避難できたとして・・・
以前の地震の時、避難場所でワンちゃんと一緒にいる家族も見ましたが、お散歩慣れしているワンちゃんはともかく、猫はどうしたらいいんだろう。キャリーバックの中にずっと入れっぱなしになってしまう・・・ペットは家族の一員。おいてくるなんてできない。
もしものとき、私は何ができるんだろう。

これから食器棚の上に乗るときはしっかりつかまっておくニャ
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猫の後姿に思ふこと

午後のひと時、くつろぐ後姿
猫の後姿が大好きです。座っているところ、尻尾をピンと立てて立っているところ、寝そべっているところ・・・
まだこの世に来て数ヶ月しか経っていないセシたんなんだけど、後姿に見とれることがあります。いろんなことを語っているような気がします。
私よりもたくさんのことを知っていそうな雰囲気だったりして・・・もしかして100万回生きてるのかな(笑)
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